首頁小説の扉ホラー・オカルト

ホラー・オカルト

現代ホラー

『赤水晶』

私は今まで、オカルトといったものに興味がなかった。そんな私に、友人の美弥子が、パワーストーンのことを話すのだった。

『嫉妬』

砂本は、小説家になることを夢見ていた。そんな時、一本の電話が掛かって来る。

『呪縛』

三谷渡は、月村麻美に好意を寄せていたのだが……。

『石室』

赤嶺と関野は、偶然喫茶店で出会った。他愛無い会話が交わされる中、突然赤嶺は、奇妙な話を語り出す。

『未来』

拓海は、あるライトノベルを手に入れた。その夜、彼は不思議な夢を見ることに。

『霊山』

私の友人に、加藤春香と斉藤裕子という二人がいた。ある日、私は加藤春香から「霊山」の話を聞かされる。

『藁人形』

ホノカは、この先の人生に絶望を感じていた。そんな彼女は、インターネットで、ある呪いの藁人形を見つける。

創作怪談

『憑依』

『心霊写真』

『呪文』

『御神体』

『特別室』

『誤算』

『精神体』

『無言電話』

『緑の鏡』

『落書き』

『山小屋』

『重複』

『祠』

『崇拝』

『瞑想』

『啓示』

『祟り神』

『階下』

『思念』

『浴室』



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